備忘録

3月20日 弦張替え
      A ラーセン
      DG プリム
      C スピロコア
      
       今度ヤーガースペシャルを試してみたい。

4月1日 チェロレッスン 
      Kummer op22 III 1楽章 2楽章 (スイステーマ)
       あいかわらず左手が硬い。
       もっと柔らかく押さえる。いつも指板を叩く必要は無い。
       1楽章 全体にもっと駒よりで弾きしっかりした音を出す。
           16符音符のところではリズム練習を必ずやる。
           アルペジオーネは下降音階の最後のCがはっきり聞こえるように。
       2楽章 スイステーマ ヨーデルの感じをだすようにA線で
            フラジオのラはちょっと長め
            第2変奏 16音符のスラーは全弓で弾く。リズム練習。
            アレグロ テンポを守る 6連符急がない慌てない。
      次回は2楽章とベラチーニのラルゴ

4月5日 職場ボランティア(6回目)
      
      弓を初めてCalvalho にしてみた。
      今までよりも音が重厚ではっきりしているそうだ。
      実際バッハの無伴奏は今までの中で一番良い感じで弾けたかもしれない。

      君は愛されるために生まれた
      バッハ アリア
      朧月夜
      すみれの花咲く頃
      さくらさくら
      花(滝廉太郎)
      
      春の小川
      家路(新世界より)
      バッハ 無伴奏 1番 プレリュード

      見上げてご覧夜の星を
      川の流れのように
      スマイル
      ロンドンデリー
      故郷

      弾いていても音がかなり今までと違う感じがした。
      弦を替えたのと弓をかえたことの相乗効果か。
 
      
            
      
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by hideonoshogai | 2012-04-06 17:17 | 音楽療法 | Comments(0)  

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